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葉酸が不妊症に効果あり?!

葉酸

 

今回は「葉酸」についてお話しようと思います。

 

葉酸はビタミンB群のうちのひとつで、水溶性のビタミンです。
名前の通り「葉」に多く含まれるビタミンで、ほうれん草の葉から発見されたそうです。

また、葉酸は妊娠初期に積極的に摂取したほうが良いと言われていますが、それは妊娠初期に胎児にできる大切な器官、心臓や肺、脳などを形成するのに必要だからです。葉酸は細胞分裂やDNA合成に関わっており、細胞分裂を繰り返して急激に成長していく胎児にはとても重要なのです。そのため妊娠中の女性は通常の2倍の葉酸が必要とも言われています。

また葉酸は、神経管欠損症(NTD)など胎児の先天性奇形の予防に効果があるので、妊娠してからではなく妊娠前からも積極的に摂ることもポイントです。その他、心臓病の予防、肺がん、子宮ガン、貧血の予防などにも良いと言われているので、日頃から摂るとよいでしょう。

 

 

このように葉酸は妊娠初期にとても大切ですが、不妊症にも効果があることがわかっております。
不妊症の夫婦に葉酸を摂取してもらったところ、妊娠率がアップしたそうです。もちろん必ず妊娠するとは言い切れませんが、葉酸には女性の卵子を正常化したり、精子の数や運動量を上げるという事が立証されています。

また葉酸だけを摂っても効果が十分に発揮できるとは限らないので、ビタミンB6、B12、ビタミンCなどと一緒に摂ることをおすすめ致します。

 

食べ物では、緑黄色野菜のブロッコリーやほうれん草、菜の花やにんにくの茎などに含まれ、その他レバーやうなぎ、大豆などにも含まれているので積極的に取り入れてみるてくださいね。ちなみに、葉酸は水に溶けやすいのでお野菜で摂る場合は生で食べる方が良いでしょう。
なかなか食事では難しい!という方は、サプリメントでの摂取もお勧めですよ。
葉酸のサプリメントの選び方ですが、「Folic Acid」は合成された葉酸のため、人によって代謝が出来ない場合があるので、天然の「Folate」の方を摂るようにしましょう。

 

 CHIROPRATICA|低血糖症と副腎疲労のためのカイロプラクティックと栄養療法

 

カイロプラクティックから見た不妊症最前線

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今日は、カイロと栄養学から見た不妊症についてもお話しましょう。

今までお話してきた通り、胎児そして乳幼児のカラダのひとつひとつの細胞を作るのは栄養素の力です。これは栄養療法を行なった女性が妊娠できるようになることからもわかりますが、妊娠するには、母親の栄養がとても大事です。カンガルーは乾期(食べ物が少ない)には妊娠しません。こういったことからもわかるように女性が飢餓状態になると妊娠しにくくなります。
またダイエットの影響によって卵管に卵子を放出しなくなるという研究もあります。これは男性も例外ではありません。

 

 

男性の不妊

最近では男性に原因があるケースもあります。現代男性の精子の数は、70、80年代の男性に比べると50%に満たないとも言われています。数値で言うと、大体500万〜600万個だったのが、100万個未満にまで減ってしまったそうです。
これは環境ホルモンによる男性の女性化という問題や、加工食品、小麦、乳製品などのエストロゲンタイプの食べ物が増えていることが精子の生存率の低さに関連していると言われています。
やはり食べ物の影響は大きなものでしょう。

 

【カイロプラクティック的には・・・】

男性の場合、特に睾丸の充血、炎症、過緊張が問題になります。

1.ベルトのバックルが大きい人
2.タイトパンツ、スキニージーンズをよく履く人
3.釣りの棒でずっと圧迫している人
4.間違った荷物の持ち上げ方をしてしまったケース
5.ボクサーでお腹にパンチングをたくさん受けていて不妊になったケース

こういった方は注意が必要ですね。
◉なるべくなるべく下腹部を圧迫し過ぎないようにしましょう!

 

【男性の方はこんな食材摂ってみて!】

男性の精子を強くするには・・・
アルギニン
亜鉛
ビタミンC
が重要になります。

お勧め食材:ひまわりの種、カボチャの種、ゴマなどなど・・・

3週間摂ると精子の量や生存率が2倍になります。
是非お試しあれ^^。

ちなみにダメなものは・・・
◉糖類の摂り過ぎによる炎症
◉重金属(鉛、水銀、カドミウム、アルミニウム)
◉エストロゲンタイプの影響のあるもの(香水や化学製品)

 

 

女性の不妊

女性の不妊に関わるポイントは4つあります。
1.女性は飢餓になると妊娠しにくくなります。また女性はダイエットすると卵管に卵子を放出しなくなると言われています。
2.運動をし過ぎると身体がハイストレスになり、炎症が身体中で起きやすくなります。この状態ではなかなか妊娠できないのです。
3.ある程度は脂質がないと妊娠できません。特に腎臓のまわりに脂肪があった方が妊娠しやすくなります。
4.膣の粘膜上の液体が不足して、潤いがない状態もあまり良くありません。質の悪い精子を外に出せないことが関わります。

 

【カイロプラクティック的には・・・】

私の臨床経験の中でも本当に多いのですが、不妊症の女性では「骨盤の捻れ」と「内臓下垂」が問題になっているケースがとても多いです。
1.骨盤が捻れると、片方の卵管が引っ張られて、もう片方は過緊張を起こします。また卵管が捻れていると受精がうまく出来ません。
2.骨盤の傾きによる短下肢が起こると、短下肢側に子宮が下垂し、卵管も捻れます。
3.腸の調子が良くないと、骨盤も捻れやすくなります。
4.胃や腸(S字結腸)が下垂して、その下の子宮を圧迫してしまうと機能低下を起こすことが多くなります。

このようにカイロプラクティックで診ていくと、骨盤の捻れや下垂によって受精が上手く出来ない状態になっている方がとても多いのです。
特にこういったことに注意してみてください。
◉男性と同様ですが、なるべく下腹部を圧迫し過ぎないようにしましょう!
◉消化不良を起こさないように。腸の状態を良くしていく!これは内臓下垂を起こさないことにつながります。
◉踵からの衝撃をあまり強くしないことも大切です。踵からの衝撃は骨盤や子宮に影響します。つま先歩きをするぐらいのイメージで歩きましょう。

 

【女性の方はこんな食材摂ってみて!】

女性にお勧めの栄養素は・・・
EPA/DHA
亜鉛
オリーブ葉やオレガノなどのハーブ(腸内ガスが溜まっていたり、バクテリアの問題がある方は腸内除菌のために)
アルテミシア(よもぎは、妊娠を維持するためによく使われます)

特にEPA/DHAと亜鉛はサプリメントで摂取していきます。
最初の1週間は物によっては通常の2倍〜5倍の量を摂っていくことで、なるべく早い段階で身体を妊娠しやすい状態に持っていきます。

それとやって頂きたいことですが・・・
◉性行為をした後に何日かは骨盤をリフトアップしましょう!(精子が子宮に向かいやすくなります)
◉排卵の1週間前から10日間は生の野菜や果物はNG(生野菜はカリウムが多く、精子を流してしまうのです)

 

今日は、あまり世間では知られていない「カイロプラクティックの観点から見た不妊症」についてお話しました。
興味深かったのではないでしょうか。
これは私も尊敬するオーストラリアのカイロプラクティックの先生がセミナーで話していたことです。

 

この先生のクリニック、不妊専門では決してないのですが、そういったご夫婦もけっこう通っており、カイロプラクティック治療と栄養サプリメントで妊娠率90%だそうです!
すごいですね。
当院でも積極的にカイロプラクティックと栄養療法による不妊症治療を行なっておりますので、是非いらしてくださいね^^。

 

 

栄養について興味のある方は  
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2月の勉強会「プレマタニティ栄養学〜元気な赤ちゃんを産むために/不妊症」

先日、勉強会を開催致しました。
1月はお休みしておりましたので、今年最初の勉強会でした。
少しずつですが、当クリニック以外の方もご参加下さり嬉しく思います。

 

院長も空き時間を見つけては資料作りに励んでおります。(これが本当に大変そう・・・)
お陰で写真やスライドがとてもわかりやすいので、私も助かっております(笑)

今年も毎月1回開催して参ります!!ご興味のある方は是非ご参加下さいね。

 

3月の勉強会は3月22日(日)14:00〜となります。
内容は「関節痛と栄養/ロコモケア」です。若干ですがまだ空いておりますので
参加希望の方はお早めにご連絡下さいませ。

 

勉強会2015.2.14.1

 

勉強会2015.2.14.2

 

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赤ちゃんはママの栄養から産まれる!!

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今私は、妊婦や赤ちゃんが栄養学的に危機的状況にあると感じています。
それは臨床で接する若い女性の食生活からみても明らかで、この先の子供達はどうなってしまうのだろうと、少し不安になる時すらあります。またそれが近年の不妊症患者の増加にもつながっていることは言うまでもありません。

今の世の中は、土地がやせて食材の栄養価は低下し、環境汚染やストレスの増大が栄養不足に拍車を掛けています。
みなさん、自分の食生活を振り返ってみてください。
加工品や精製された食べ物に囲まれて、しっかりとした栄養が摂れているといえるでしょうか?
また家庭環境によっては、妊娠中、ときには出産後にも、ほかに頼れる人がなく、ひとりで食事に関わっていかなければいけない人もいます。なかにはフルタイムの仕事をもって、妊娠・育児にたずさわっている人もいるでしょう。

こうした生活背景を考えると、母体の健康や赤ちゃんの発育を支えてくれる「栄養」を、きちんと満足いくものにするには、大分心もとない感じがします。
そういった現代の女性にとって「サプリメント」は、正しい知識を持って摂取すれば、どれほど強い味方になってくれるでしょう。

 

 

赤ちゃんのカラダを作るのは栄養素の力

胎児の、そして乳幼児のカラダのひとつひとつの細胞を作るのは、栄養素の力です。
なかでも胎児の驚異的な発育はすべて、胎盤を介して、母体の血液から供給される栄養に
よってのみ、行われています。わずか数μgの卵子が、40週を経て3000gにもなるのですから、人間の身体の神秘に感動せざるをえません。

そして母親の健康状態、そして栄養状態が胎児に関わるのは言うまでもありません。
まっさらなところから、ひとつひとつの細胞、命を作り上げていく時にこそ、過不足のない栄養を整えてあげることがいかに大切で、すばらしい可能性を秘めているか。

 

日本では先天異常の赤ちゃんが多いのはご存じでしょうか?
その発生頻度は出生1000人に対し、遺伝病11人、染色体異常4人、その他先天奇形25人、合計40人ほどの発生頻度ともいわれています。
なぜそうした異常起こるのかという問題については、もちろん遺伝を含めた様々な要因がありますが、そこに栄養の問題が少なからず関わっているのは確かでしょう。

 

タバコやお酒、薬を飲むなど、誰もが知っているタブーはもちろんのこと、ビタミンやミネラルといった栄養素が必要量、適切な時期にしっかり摂れているかどうかということが、実は母胎と胎児にとって、計り知れない影響力を持っているということをみなさんあまり気にしたことがないのではないでしょうか。
これは母親に限らず、私たち全員にとって言えることですが、食べるということをごく当たり前のこととしていて、身体への機能や作用について深く考えることなどないでしょう。私自身も以前は、お菓子やインスタント食品は食べないまでも、栄養のバランスまであまり考えたことはありませんでした。
しかし、現代食による栄養素のバランスの乱れの影響が、ここにきて生活習慣病の増加という結果で表面化してきたこと、そしてこれからそれはさらに悪化していくだろうということが予想されます。

なかでも、その影響はお母さんから生まれてくる次世代の子供にまで影響してくるわけですから大問題ですよね。
女性にとっての妊娠や出産の時期、そして生まれてからの幼少時期は、人生の中でももっとも生命の感受性の高いときです。
たったひとつの栄養素の不足により、取り返しのつかない大きなダメージを受けることすらあるのです。

 

 

元気な子供を産むこと

たとえ目につくような明らかな異常はなくとも、良い栄養をもらえなかった胎児や乳児は、上等な細胞とは程遠い細胞しか作れず、それがあとでアダになることもあります。

逆に良い栄養をあげることができれば、生命の可能性を最大限まで広げてあげることもできます。頭の良い子供、集中力のある子供、好奇心旺盛な子供、元気で丈夫な子供、明るく素直な子供。
もちろんそれが全てではないのですが、脳を作るのも、神経細胞を育てるのも、免疫力を培うのも全て栄養素にかかっているので、栄養によってとても元気な良い子にできると言っても過言ではないのです。

 

そしてこの栄養の話は、もちろん赤ちゃんだけでなく、その赤ちゃんを生む女性にとっても大事なことになります。
普段はあまり意識しないかもしれませんが、私たちの身体を形づくっているのは、食べ物から得られる栄養です。そして妊娠とは女性が体内に新しい命を宿すことを意味し、そこにも栄養が必要なのですね。赤ちゃんが宿る子宮も例外ではありません。赤ちゃんにとって居心地の良い環境を整えるのも栄養の力なのです。
またそれ以外にも、食事からとる栄養は、ホルモンバランスとも深く関わってきます。ホルモンの原料は、食事からつくられているので、栄養が足りない状態では、ホルモンバランスもくずれ、妊娠はもちろん、月経不順、月経前症候群になったり、生理がきても無排卵だったりといったことにもなりかねません。

 

栄養のバランスを摂ることで、長年不妊だったという人が妊娠したりということもたくさんあります。また妊娠前だけでなく、妊娠中から出産後も栄養を考えるだけで、快適なマタニティライフや育児ライフを送ることもできるのです。
実は最近、妊婦にとって、そして赤ちゃんにとって当たり前だと思われてきた「つわり」や「妊娠中のイライラ」、「夜泣き」などが、場合によっては栄養の不足やアンバランスによって起こっているのではないかと考えられてくるようになったのです。「つわり」や「夜泣き」は辛いもの。そんな辛い生活を経験する前に、その対処法を知れるあなたはとてもラッキーなのではないでしょうか。
妊娠したら、つわりや貧血、腰痛などの辛い症状があって、出産では痛みに耐えて、産後は疲労困憊というイメージがあるかもしれませんが、しっかり栄養をとっている妊婦さんは、つわりもほとんどなく、妊娠生活を元気に快適に過ごす事ができるようになります。
またそういった妊婦さんは体力があるので出産も比較的楽にすみ、産後の体調がいいので、母乳もたくさん出て、育児も楽しめると良いことづくし。

すごいんです。栄養。

 

妊娠を考えた時から、是非栄養や食事について考えてみましょう。
食べ方を見直すだけで、妊娠出来る体質変わっていくのはもちろんのこと、産前産後を快適に乗り切れるということなのです。

 

 

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出産年齢の高齢化が進む日本の現状とは!?

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今月は、今悩んでいる方もとても多い「不妊症」の話題についてお話していきたいと思います。

避妊をせずに夫婦生活を営み、一定期間(約1年〜2年)を過ぎても妊娠しないことを「不妊」と言います。現在世界的にも不妊症のカップルは増えており、日本はその中でも最多と言われ、6〜7組に1組は不妊に悩まされていると言われています。

 

 

不妊症が増えてきている原因

ここまで不妊症が増えた原因には、男女ともに晩婚化が進んでいることや、妊娠適齢期(20代)を過ぎてから妊娠を考えるカップルが増えたことが挙げられます。もちろんそういった現実も大きな原因にはなりますが、実際には不妊症の背景には、その他にも様々な原因が隠れているのです。

 

近年、初婚年齢の上昇に伴い、高齢出産をする人が増えてきました。主な原因は、働く女性が増えたことにあると考えられています。 女性が社会で活躍できる環境が整ってきたこともあり、高齢で出産する人も増えてきたといえます。

ひと昔前、今おばあちゃん世代になろうとしている女性たちは、20代前半で結婚する人が女性全体の3割を占めていました。結婚したら子どもを産んで家庭に入るのが一般的とされていた時代、そんなに遠い昔の話ではありませんが、20代前半の出産はこの20年で半数以下に激減し、30代での出産が増えています。日本人女性の第一子出産年齢の平均はいまや31歳。35歳以上での出産を高齢出産と言いますが、高齢出産の増加に伴い、そのリスクはもちろん、不妊症で悩む人も増えてきたのです。

 

 

低出生体重児の増加とママの栄養状態

女性の卵巣機能は加齢とともに低下をすることは一般的に知られていますが、男性の生殖能力も弱まります。

出産の適齢期が20代とされている中で、結婚年齢が上がったことや高齢出産の増加によって不妊患者数が増えているのは納得ですが、その中でも見逃せないのが低出生体重児の増加です。不妊に伴い、出生率は下がり続けているのに対して、低出生体重児は右肩上がりに増えているのです。低出生体重児とは2500グラム未満の胎児のことを言いますが、将来生活習慣病になりやすいということが研究でわかってきており、世界的に問題になっています。胎児の体重や体型は母親の栄養状態を大きく反映します。実は母親の栄養状態が、低体重児の増加はもちろん、不妊症が増えている大きな背景ともなっているのです。

 

今月は勉強会でも、この「不妊症」含め、元気な赤ちゃんを産むために妊娠を考えたら必ず意識してほしい栄養学のお話をしていきます。
題して「プレマタニティー栄養学」!!
女性だけでなく、男性の栄養状態も関わりますので、是非カップルでご参加くださいませ^^。

 

 

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海の後は・・・

海に入った後はとてもお腹がすくので、お昼がとても楽しみなのです^^

茨城や千葉北方面、千葉南方面など毎回違うのでその都度、海の幸のお昼を堪能しております。

写真はここ何回かのお昼です〜。
鯛の煮付けと鰯のにぎりとぶりの炙り丼!

 

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海の幸2

 

海の幸3

 

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打ちっぱなしへ

先日、院長とゴルフの打ちっぱなしへ行きました。

院長は普段はやっていないものの、昔プロに習っていたのでなんなく打っていました。
それに比べて私は今まで打ちっぱなしに2、3回しか行ったことのない超初心者。

玉が当たってません><
コースデビューはいつになることやら。。。

 

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節分

今日2月3日は節分ですね。
みなさん豆まきはしましたか??

麻布十番で豆まきのイベントがあり、沢山の人が来ていました〜。
みんな紙袋持参していて気合いの入れようにビックリです。私もちょこっとだけキャンディーをゲットしました。

ちゃんと鬼もいましたよ^^

みなさんに福が来ますように!!

 

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